イベント

そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。

生演奏で蘇る チャップリンの名作 「街の灯」〜未来につなぐ文化の灯〜

〒108-0073 東京都港区三田3丁目16−1 MoN Takanawa:The Museum of Narratives

映像提供:株式会社ブレーントラスト 公演で使用される映画映像の一部です/本公演は Roy Export SAS 社、Association Chaplin 社とは関係ありません 夏の終わりの公演、第1弾。チャップリンの名作「街の灯」と 小さな小さなオーケストラのポケット・フィルハーモニーがオーケストラの 愉しみをお届けします。指揮はベルリンフィルを指揮した経験をもつ竹本泰蔵。 チャップリンの傑作と生演奏で豊かな時間を過ごしませんか。 五感で味わう、贅沢なシネマコンサート体験です。 詳しくは:https://montakanawa.jp/programs/2941/ 日時:8月26日(水)①開園:14:30(開場:14:00プレトークあり) ②19:00(開場:  18:30プレトークあり) 場所:Mon Takanawa: The Museum of Narratives Box300

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荏原 畠山美術館 2026 年夏季展Ⅱ

108-0071東京都港区白金台2-20-12

2 展同時開催 ◆【本館2階】 《畠山コレクション展》 茶道具と銘をめぐる物語 ◆【新館2階・新館地下1階】 《上田薫展》追悼1年上田薫のスーパーリアリズム―ジャム、アイスクリーム、なま玉子 ◇ 茶道具と銘をめぐる物語 長い年月を経て大切に守り伝えられてきた茶道具の逸品たち。茶人は、世界に一つしかない道具への尊敬と親愛の情を込めて、これらに「銘(めい)」を授けました。 「銘」とは、優れた茶道具に付けられた別名のことです。道具本体や保管用の箱に記されたその名は、茶道具を愛した人々の想いや美意識を現代へと伝える懸け橋となっています。 本展では、「なぜ、この銘が付いたのか」というテーマに焦点を当て、茶道具に秘められた物語を紐解きます。涼を感じる作品や秋を先取りする作品とあわせて、ぜひお楽しみください。本展が、茶道具を観て楽しむきっかけとなれば幸いです。 【本館・特別展示】 重要文化財《豊臣秀吉画像 伝 狩野山楽筆 近衛信尹賛》を特別展示いたします。 本作は、豊臣秀吉を描いた代表的な肖像画の一つとして知られる作品です。現在放送中の大河ドラマにより戦国時代への関心が高まるなか、この機会にぜひご覧ください。 ◇ 追悼1年 上田薫のスーパーリアリズム―ジャム、アイスクリーム、なま玉子 ~「究極の抽象」と「究極の写実」の鮮やかなリレー~ 夏季の連続企画として、対極にある二つの表現方法を提示する展覧会をⅠ期・Ⅱ期で開催します。「抽象から写実へ」というテーマを通じて、現代アートの表現の豊かさを紹介いたします。 Ⅱ期では、現代日本を代表する洋画家・上田薫の没後1年を追悼した展覧会を開催いたします。上田薫は、写真をキャンバスに投影し、なま玉子が落下する瞬間や、スプーンですくったアイスクリームなど、肉眼では捉えきれない刹那を克明に描き出しました。こうした表現は、後に「スーパーリアリズム」と呼ばれ、上田薫はその代表的な作家の一人として知られるようになります。画面から溢れ出るみずみずしい色彩は、見る者に「本物より美しい」と感じさせる驚きと高揚感をもたらします。 本展では、初期の作品から代表作に加え、写実から離れ新境地を拓いた晩年まで60点超の作品を展示いたします。また、彼を支え続けた葉子夫人の温かなキルト作品も特別公開いたします。 杉本博司氏が基本設計を手掛けた新館にて、極限の技と人生の軌跡が響き合う空間をご堪能いただけますと幸いです。本館の茶の湯の精神に通じる「一期一会の時間」を過ごしに、ぜひ白金台の静謐な森へお越しください。 【略歴】上田 薫(うえだ かおる) 1928(昭和3)年、東京府代々木に生まれる。美術史家・富永惣一との出会いを契機に画家を志し、東京藝術大学絵画科油画専攻に進学。1954(昭和29)年、同大学を卒業。1958(昭和33)年、南画廊において初個展を開催。一方で、1956(昭和31)年にはMGM社ポスター国際コンクールで国際大賞を受賞し、グラフィックデザイナーとしても活躍。その後、約10年間デザイン分野の仕事に専念した。1968年頃より絵画制作を再開。写真をキャンバスに投影して描く手法によって、代表作《なま玉子》等を制作し注目を集めた。その新たな写実表現は、同時期のスーパーリアリズムとも呼応するものとして高く評価された。茨城大学、山野美容芸術短期大学教授を歴任。2025(令和7)年9月26日逝去。享年96。 【開催概要】 主催:荏原 畠山美術館 協力:名古屋画廊 開催期間:令和8年8月28日(金)~9月27日(日) 開館時間:午前10時~午後5時(入館は4時半まで) 休館日:月曜日(ただし、9月21日〈月・祝〉は開館)、 9月24日 【入館料】 <オンラインチケット料金> 一般:1,300円 学生(高校生以上):900円 <当日チケット料金> 一般:1,500円(1,300円) 学生(高校生以上):1,000円(900円) *( )は20名以上の団体料金 *中学生以下無料(ただし、保護者の同伴が必要です) *障がい者手帳をお持ちの方と、その介護者各1名は無料です

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竹芝・東京諸島部にゆかりのある皆さまからご応募いただいた読み札案を一挙公開!

〒108‐0014 東京都港区芝5-36-4 札の辻スクエア8階

今年の3月に竹芝エリアの皆様に、読み札案を募集し、竹芝や東京諸島部への愛着や思い、地域ならではの魅力が詰まった 221句 が集まりました✨ ぜひお気に入りの句や「かるたにしてほしい!」と思う句に、「いいね」やコメントで応援をお願いします! ■投票方法 ①下記のリンクからかるた投票サイトにアクセス https://takeshiba-marine-gateway.com/karuta_2026 ②気になる句に「いいね」やコメントを投稿(いいね・コメントは何回でもOK!)

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オクトーバーフェスト 2026 in芝公園(御成門駅前広場)~Autumn~

東京都港区芝公園3丁目2 芝公園

オクトーバーフェスト2026が今年も開催されます! 【開催概要】 名称:オクトーバーフェスト 2026 in芝公園(御成門駅前広場)~Autumn~ 日時:2026年9月11日(金)~2026年9月23日(水・祝) 平日 16:00~22:00 土・日・祝日 11:00~22:00 ※最終入場受付21:00/ラストオーダー21:30 ※雨天決行(荒天時は中止) 入場料:大人(中学生以上):500円/小学生・未就学児:無料 会場:都立芝公園4号地 〒105-0011 東京都港区芝公園3-2 アクセス: 都営三田線「御成門駅」A6出口より徒歩1分 日比谷線「神谷町駅」3番出口より徒歩10分 都営大江戸線「大門駅」A6出口より徒歩8分 JR「浜松町駅」北口より徒歩10分

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東京都庭園美術館 展覧会「愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事―」

東京都港区白金台5-21-9 東京都庭園美術館

東京都庭園美術館にて、2027年1月16日(土)-3月28日(日)の会期で展覧会「愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事―」が開催されます。 リトアニアは北欧とロシアに挟まれた、いわゆるバルト国の一つで、首都ヴィリニュスの美しい旧市街は1994年にユネスコの世界文化遺産にも登録されています。リトアニアの手工品は、言語、民話、歌とともに、古くからのリトアニアの文化を継承する表現の一つとして大切に育まれてきました。 本展は、リトアニア国立博物館、リトアニア国立美術館、国立M.K.チュルリョーニス美術館の全面的な協力のもと、リトアニアの多種多様な手仕事を本格的に紹介する、国内初の展覧会です。 糸を紡ぐための板「ヴェルプステ」、エプロンやリネンなどの織物、椅子やタオル掛けなどの木工、陶器、籐のかごなど、人々の暮らしの中から生まれた品々と、十字架や聖像、版画など、信仰に根ざした多彩な品々が一堂に展示されます。 【開催概要】 展覧会名:愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事― 会期:2027年1月16日(土)- 3月28日(日) 開館時間 :10:00-18:00(入館は閉館の30分前まで)※3月19日、20日、26日、27日は20:00まで開館(入館は閉館の30分前まで) 休館日:毎週月曜日 ※祝日の月曜日(3月22日)は開館、翌日の火曜日(3月23日)は休館 会場:東京都庭園美術館(本館+新館) 観覧料:一般=¥1,400(¥1,120)/大学生(専修・各種専門学校含む)=¥1,120(¥890)/高校生、65歳以上=¥700(¥560)※中学生以下は無料※( )内は団体料金。団体は20名以上(事前申請が必要)※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料(ミライロID含む)※教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(事前申請が必要)※第3水曜日(シルバーデー)は65歳以上の方は無料※2月24日(水)・3月3日(水)はフラットデー開催日のため通常よりも入場者数が制限されます。※日時指定予約制(無料対象の方は事前予約なしで入館できます)

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藤田和日郎『黒博物館シリーズ』ポップアップストア

港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック2階

2026年8月14日(金)から9月8日(火)までの期間、東京・虎ノ門の「magmabooks」にて、コミックス『黒博物館シリーズ』(藤田和日郎 著/講談社 刊)のポップアップストアが開催されます。 『うしおととら』『からくりサーカス』の藤田和日郎氏が青年誌「モーニング」で描く『黒博物館シリーズ』は、19世紀ヴィクトリア朝の大英帝国を舞台に、実在の人物や事件等の史実を織り交ぜつつ展開する伝奇アクション作品です。現在までに『スプリンガルド』『ゴーストアンドレディ』『三日月よ、怪物と踊れ』の3シリーズが刊行されており、2ndシリーズ『ゴーストアンドレディ』は、劇団四季によってミュージカル化されたことでも話題となりました。 本ポップアップストアでは、2024年~2025年に各地で開催された原画展の限定グッズが販売されるほか、名シーンが描かれた複製原画の展示も実施されます。『黒博物館シリーズ』の魅力的な世界観を、ぜひ会場でお楽しみください。 【藤田和日郎『黒博物館シリーズ』ポップアップストア開催概要】 開催期間:2026年8月14日(金)~9月8日(火) 会場:magmabooks内ギャラリースペース「magmaspace」(東京都港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック2階) 営業時間:平日・土曜 11:00~21:00 / 日曜・祝日 11:00~20:00 入場料:無料(予約不要) 特設サイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/blackmuseum magmabooks 公式X:https://x.com/magmabook magmabooks 公式Webサイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/magmabooks 主催:株式会社ファンダム 運営:株式会社丸善ジュンク堂書店

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ティラノ新作ショーも!「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー 2026」

東京都港区芝公園4丁目2−8

アトラクションを一新!新作ショーや初公開の3Dバトルシアターも! 最強王フェスがパワーアップして帰ってきた! 東京タワーに最強生物たちがバトルする「最強島」が出現! 特別研究員として、さまざまなミッションやアトラクションに挑戦しながら「最強王図鑑」の世界を体験しよう! 新作ショー「最強島アドベンチャーツアー」では、Mr.モーストの案内で空から最強島をめぐるオリジナルアニメ放映に加え、あの暴君・ティラノサウルスが超近距離で登場! さらに、最強生物たちの完全新作バトルがド迫力映像で楽しめる「3Dバトルシアター」や自分でぬった最強王キャラがバトルする「デジタルぬりえバトル」がキミたちを待っているぞ! ほかにもアトラクションは盛りだくさん! この夏、東京タワーの「最強島」で最強の思い出をつくろう! ■開催概要 会場:東京タワー フットタウン1F タワーホールAほか 会期:2026年7月18日(土)~2026年9月27日(日) ※9月は土日祝のみ開催 開場時間:9:30〜17:00 イベントHP:https://saikyoohanime.com/saikyououzukan-festival/ ■チケット情報 チケット価格: 一般(高校生以上)  2,000円~(前売り券は1,800円~) こども(4歳~中学生) 1,600円~(前売り券は1,400円~) チケット販売: アソビュー!  https://www.asoview.com/channel/tickets/btgtre5988 ローソンチケットhttps://l-tike.com/saikyooh-event/ ※3歳以下は入場無料。

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国立新美術館 『ルーヴル美術館展 ルネサンス』

東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館 企画展示室1E

レオナルド・ダ・ヴィンチの傑作《女性の肖像》、通称《美しきフェロニエール》初来日。 ルネサンス最大の巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの類まれな人物表現の魅力を堪能するとともに、ルネサンス美術の本質に触れる展覧会です。 展覧会名 ルーヴル美術館展 ルネサンス 会期 2026年9月9日(水) - 12月13日(日) 休館日 毎週火曜日 ※ただし9月22日(火・祝)、11月3日(火・祝)、12月8日(火)は開館、11月4日(水)は休館 開館時間 10:00-18:00(毎週金・土曜日は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで 会場 国立新美術館 企画展示室1E 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 主催 国立新美術館、ルーヴル美術館、 日本テレビ放送網、読売新聞社、BS日テレ 後援 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ 特別協賛 野村證券 協賛 光村印刷、竹中工務店、ヴァシュロン・コンスタンタン、日本郵政 協力 日本航空、エールフランス航空、KLMオランダ航空、日本貨物航空、日本通運、TOKYO FM、日テレイベンツ 企画協力 NTVヨーロッパ お問合せ 050-5541-8600(ハローダイヤル)

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水辺周遊謎解きラリー「港区と25の謎」

港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階 港区観光インフォメーションセンター

7月17日から11月30日の期間に、港区の水辺を周遊する謎解きラリーを開催いたします。 港区の水辺エリアを舞台に、街に隠された手がかりを探しながら謎を解き進める周遊型謎解きイベントです。 謎解きをしていく中で、港区の水辺スポットを訪れ、港区の水辺の魅力をご体感ください。 必須問題をクリアした方の中から、抽選で100名様にシンフォニークルーズのギフトカードをプレゼント!! 解き甲斐のある謎解き問題を集めていますので、是非ご家族、ご友人と一緒にご参加ください!! 【開催概要】 会期:2026年7月17日(金)~11月30日(月) 場所:港区水辺エリア(竹芝・日の出・芝浦・台場など) 参加費:無料 参加方法:以下の場所で謎解きハンドブックを入手後、QRコードを読み取ってLINEと連動し、冊子とLINEの指示に従って謎解きを進めてください。 冊子配架場所: ●港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア) <港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階> ● ウォーターズ竹芝 <港区海岸1-10-30> ●竹芝客船ターミナル <港区海岸1-16-1> ● BLUE FRONT SHIBAURA <港区芝浦1-1-1> ● アクアシティお台場 <港区台場1-7-1> ● 東京ベイ・クルージングレストラン シンフォニー TOKYO BAY SYMPHONY CRUISE <港区海岸2-7-104> ● 港区観光インフォメーションセンター(モノレール浜松町駅) <港区浜松町2-4-12 モノレール浜松町駅 北口改札内 パンフレットラック> 賞品:東京湾シンフォニークルーズ ギフトカード ●ディナークルーズ フランス料理シンフォニーロワイヤル[窓側指定] 5組10名様 ●アフタヌーンクルーズ コーヒー付きプラン 45組90名様 特設サイト:https://minatoku.maane.jp/ 注意事項: ● 移動中は周囲の安全に十分ご注意ください。施設や一般の通行者の迷惑とならないようご配慮をお願いします。 ● ゲームにはLINE アプリを使用します。事前にアプリのダウンロードと設定をお願いします。通信費はお客様のご負担となります。 ● スマートフォンを操作する際は、必ず立ち止まってご使用ください。歩きながらの操作は大変危険ですのでお控えください。万が一、参加中に怪我や事故が発生した場合、当イベントでは一切の責任を負いかねます。十分にお気をつけてご参加ください。 ● 各施設の営業時間・休館日等は、施設ごとに異なります。お出かけ前に、各施設の最新情報をご確認ください。 ● 施設の営業時間外や休館日には、一部の謎や手がかりを確認できない場合があります。無理のない時間帯でご参加ください。 ● 謎や内容に関するご意見やご質問は、NazooFAQ・お問い合わせよりご連絡ください。施設のスタッフは謎解きの内容を把握しておりませんので、質問はお控えください。 ● 謎の答えやヒント、ゲーム内容をインターネットやSNS で公開することはご遠慮ください。これから参加される方の楽しみを守るため、ご協力をお願いいたします。

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第25回フィエスタ・メヒカーナ2026 in お台場 Tokyo

〒135-0091東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) Odaiba Deck (Symbol Promenade Park and West Promenade)

メキシコの独立記念日(9月16日)を祝して2000年から開催して来ました『フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo』。メキシコと日本の友好の輪を広げると共に、メキシコを身近に感じられる内容となっています。今年で25回目を迎え、多くの方々にメキシコの魅力をご紹介し、理解を深めて頂ける企画が盛り沢山!3日間「お台場デッキ」はメキシコになります!! 会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物の販売や、ユネスコの『世界無形文化遺産』に登録されたメキシコ料理の一端を味わって頂けます。お台場にいながらにしてメキシコを体験できます。                       ステージでは、関東近県で活動しているグループによる歌や演奏、華麗な民族舞踊が繰り広げられ、お子様向けには楽しいメキシコの遊び「ピニャータ割り(*)」などのプログラムをご用意しています。(*お菓子を詰めたくす玉<ピニャータ>を、歌や音楽に合わせて子供が叩き割る遊び)特設スペースではメキシコ・プロレス“ルチャリブレ”をお楽しみ頂けます。ルチャドール(レスラー)はカラフルな覆面を着け、アクロバティックな技を繰り出し迫力満点のパフォーマンスです。 また、メキシコをテーマにした「メキシコ写真コンテスト入賞者展」も開催。毎回沢山の力作が応募され、グランプリ受賞者にはメキシコ大使館から賞状と記念品が贈られます。ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂けるイベントです。 【イベント概要】 ■日時:2026年9月20日(日)、21日(祝・月)、22日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所:〒135-0091東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) Odaiba Deck (Symbol Promenade Park and West Promenade) ■主催:フィエスタ・メヒカーナ実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援:メキシコ合衆国大使館 東京都港湾局  (一社)ラテンアメリカ協会 メキシコ・日本アミーゴ会 御宿町・御宿町国際交流協会  日墨交流会 日本チリ協会 日本ペルー協会 他を予定 ■協賛・協力:多数 現在募集中 ■公式ホームページ:https://www.fiestamexicana-tokyo.com/  ■入場無料Free admission

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東京都庭園美術館 「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」

港区白金台5–21–9 東京都庭園美術館

《ウニッコ》マイヤ・イソラ1964年©Marimekko Oyj Suomi-Finland Maija Isola1964 【画像提供:東京都庭園美術館】 東京都庭園美術館で、2026年10月3日(土)~ 12月20日(日)に「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が開催されます。 フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコ。その名は「マリーのドレス」を意味します。 1951年の創業以来、鮮やかな色彩と大胆な模様によって、ファッションからインテリア、テーブルウェア、日常の小物にいたるまで、私たちの暮らしを明るく彩るデザインを生み出してきました。 これまでに世に送り出されたプリント・デザインは3,500種類以上にのぼり、世代や国境を超えて広く支持されています。 本展では、様々な年代の貴重なドレスやファブリック、制作過程を伝える資料を通して、マリメッコの美学と、その創造の背景に迫ります。 さらに、ものづくりの中核をなすプリント・ファクトリーの現場も、アートユニット・plaplaxによる映像インスタレーションで紹介されます。 ゲスト参加するデザイナー、皆川 明 氏による展示にも注目です。 会場となる旧朝香宮邸は、1930年代フランスのアール・デコ装飾を基調とし、日本の意匠も随所に配された空間です。 模様が建築の細部に息づくこの場所で、色とかたちがもたらす「模様のちから」に光をあてます。 マリメッコのプリントメイキングの技と創造の美学をひもとく体験をしてみては。 【開催概要】 展覧会名:マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking-Beauty, Dream, Love 会期:2026年10月3日(土)-12月20日(日) 開館時間:10:00-18:00(入館は閉館の30分前まで)         ※11月6日(金)、13日(金)、20日(金)、21日(土)、27日(金)、28日(土)、12月4日(金)、5日(土)は夜間開館のため20:00まで開館 休館日:毎週月曜日         ※ただし10月12日(月)、11月23日(月)は開館、10月13日(火)、11月24日(火)は休館 会場:東京都庭園美術館(本館+新館) 観覧料:一般=¥1,400(¥1,120)/大学生(専修・各種専門学校含む)=¥1,120(¥890)/高校生・65歳以上=¥700(¥560)  ※本展は日時指定予約制です。ご来館前にウェブサイトよりチケットを購入してください。         ※10月28日(水)・11月11日(水)はフラットデー開催のため通常よりも入場者数を制限しています。予めご了承ください。         ※中学生以下は無料/身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料(ミライロID含む・予約不要)/教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(要事前申請)/第3水曜日(シルバーデー)は65歳以上の方は無料(予約不要・要証明)

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えど印帳~文化財探訪記~

東京都港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階 港区観光インフォメーションセンター

港区の文化財を位置情報で取得し、文化財見学に訪れるとスタンプを貯めることができるブラウザスタンプラリーです。 二次元コードよりブラウザゲームにアクセスし、本冊子とともに港区の文化財を巡る旅へ! 港区の江戸時代にまつわる神社仏閣や史跡などを訪れると貰えるスタンプを集めて、その場所にまつわるクイズに答えるとゲーム内のキャラクターが成長します! キャラクターのレベルが上がると、素敵な賞品が当たる抽選に参加することができます。さあ港区の歴史をひも解く旅へ出かけましょう! ゲームをプレイする際は、チラシに記載の二次元コードを読み込んでいただく必要がございます。 お手元にチラシをご用意のうえ、ゲームをお楽しみください。 詳しい遊び方につきましては、チラシまたはゲーム内の「スタンプラリーの遊び方」をご確認ください。 ※チラシは、港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア)にて配布しております。なお、チラシにつきましては、ご自身でコピーのうえご利用いただくことも可能です。 【期間】 2026年6月1日(月)~2027年1月31日(日) 【報酬応募可能期間】 前期:2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月) 後期:2026年9月1日(火)~2026年12月31日(木) 【利用方法】 会員登録が必要です。 サイト:https://edo-incho.jp/ チラシ:https://x.gd/bxRPG 関連サイト:https://lp.edo-incho.jp/#game 主催者 港区江戸文化共創協議会 サイトに関するお問い合わせ 株式会社阪急交通社 東京団体支店 営業三課 メールアドレス:edo-minatokubunkazai@hei.hankyu.co.jp

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サントリー美術館 「眼のごちそう 食器」

港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3階 サントリー美術館

サントリー美術館で、2026年7月8日(水)から8月30日(日)まで「眼のごちそう 食器」が開催されます。本展では、サントリー美術館の基本理念「生活の中の美」を楽しむ企画として、近世、主に桃山時代から江戸時代の陶磁の食器を特集しています。 今を生きる私たちのすでに約400年前には、日本ではおもてなしの場においてさまざまな産地・形・文様・用途の陶磁の食器をもとめ、使いこなし、楽しむことが定着していたようです。 華やかな大皿、優雅な鉢、個性的な向付……。こうした陶磁の食器のデザインに注目してみると、そこには吉祥や季節感、あるいは珍しい器でもてなしたい、などのメッセージが少なからずあることに気づきます。食器とは、おいしい料理とあいまって客人にさらに深い喜びを得ていただくための「眼のごちそう」だったのではないでしょうか。 日本人が愛好した陶磁の食器は国産にとどまらず、中国をはじめとする海外製にもおよび、食器に対する日本人の旺盛な興味がうかがえます。このような食器が使われた当時のおもてなしのようすにも時おり触れながら、うつわ一つ一つの造形をお楽しみいただく貴重な機会になります。 【開催概要】 会期:2026年7月8日(水)~8月30日(日) ※作品保護のため、会期中展示替を行います。 開館時間: 10:00~18:00(金曜日は10:00~20:00) ※8月29日(土)は20時まで開館 ※いずれも入館は閉館の30分前まで 休館日:火曜日(8月11日は18時まで開館) 会場:サントリー美術館(東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3階) 入館料: ・当日券:一般1,700円、大学生1,200円、高校生1,000円 ・前売券:一般1,500円、大学生1,000円、高校生800円 ※中学生以下無料 ※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱 ※前売券の販売は4月22日(水)から7月7日(火)まで (サントリー美術館受付での販売は4月22日(水) から6月21日(日)の開館日のみ) 割引: ・あとろ割:国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引 ・団体割引:20名様以上の団体は100円割引 ※割引適用は一種類まで(他の割引との併用不可) 主催:サントリー美術館 協賛:三井不動産、鹿島建設、サントリーホールディングス

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MoN Takanawa 開館記念特別展 「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」

港区三田3丁目16−1 MoN Takanawa

2026 年 3 月 28 日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITY に誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(以下 MoN Takanawa)」(運営:一般財団法人 JR 東日本文化創造財団)。100 年先へ文化をつなぐ場として、来場者一人ひとりの体験から多様な物語(Narratives)が生まれることを目指す本施設の幕開けを飾るのが、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」です。 MoN Takanawa がこれから生み出していく活動を象徴するキーワード、それが「ぐるぐる」です。 人と人、過去と未来、異なる分野が混ざり合いながら新しい文化が生まれていく。その動きは、ぐるぐると巡るスパイラルの形に重なります。このスパイラルは、MoN Takanawaの建築やロゴにも現れている、本施設の思想そのものです。 開館記念特別展「ぐるぐる展」は、その考え方を体験として届ける最初の展覧会です。人類の進化を支えてきた普遍的な形「ぐるぐる」をテーマに、自然の循環、都市の更新、人の身体や思考の巡りなど、世界にあふれる多様な「ぐるぐる(めぐり・くりかえし・螺旋)」を手がかりに展開します。 アート、社会、テクノロジー、伝統文化など多様な世界を音声ガイドとともに巡りながら、新しい世界の見方や生き方に出会う知的エンターテインメントです。本展は、MoN Takanawa の活動の出発点であり、これからのあり方を象徴するテーマ展です。 ■ 開催概要 ・会期:2026 年 3 月 28 日(土)~9 月 23 日(水・祝) ・時間:10:00~19:00(金・土曜日は 10:00~21:00) ・会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500 主催・企画制作:MoN Takanawa: The Museum of Narratives 協賛:株式会社 JR 東日本びゅうツーリズム&セールス 後援:株式会社フジテレビジョン

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ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」

港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」が開催されます。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」にフォーカスします。前期「鏡を見つめて」は、エトルリアの青銅製手鏡(紀元前 4 世紀頃)や、アール・ヌーヴォー風の優美な女性像立鏡(1900 年頃)、梨地蒔絵が繊細に輝く鏡箱と鏡掛(江戸時代後期)などを展示し、異なる時代、地域の鏡を通して、自分らしい姿やよそおいを思い描いてきた歴史を辿ります。また、関連プログラムでは、鋳金作家を招いたゲストワークショップや担当学芸員が展示の見どころをご案内するギャラリートークなど、様々なプログラムが開かれます。 【展示概要】 タ イ ト ル:ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」 会 期:2026年4月10日(金)~9月25日(金) ※後期「香りと暮らす」10月9日(金)~2027年4月2日(金)(予定) 会 場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F) 開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制、7月23日はギャラリートークのため夜間特別開室 休室日:8月13・14日 主 催:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所 後 援:港区、日本顔学会 ウェブサイト https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

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森美術館 「ロン・ミュエク」

港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階 森美術館

<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。

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国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」

港区六本木7-22-2 国立新美術館

パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社

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