ザ ストリングス 表参道 『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』

ザ ストリングス 表参道では、2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」にて、『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』を、2026年5月8日(金)~7月6日 (月)まで開催されます。 新緑をイメージした抹茶とピスタチオをテーマ食材に迎え、ニューヨークスタイルのモダンな エッセンスを吹き込んだ華やかなアフタヌーンティーを、新緑が美しく輝く表参道の欅並木を一望するロケーションでご堪能ください。 ■『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』 概要 【販売期間】2026年5月8日(金)~7月6日(月) 【販売場所】TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)/ザ ストリングス 表参道 2F 【提供時間】※2時間制  アフタヌーンティー 11:30~17:00(L.O. 15:00)  ミニアフタヌーンティー付きコース 11:30~22:00(L.O. 20:00) 【料金】※税金、サービス料15%込  アフタヌーンティー (平日)¥6,500/(休日)¥7,000  ミニアフタヌーンティー付きコース ¥7,000  オプションメニュー  ・『抹茶ホワイトチョコレートラテ』 ¥1,380  ・『抹茶フライドポテト』 ¥800  ・『ミニクロッフル ライムクリームチーズ いちごとマスカルポーネのアイスクリーム 濃厚抹茶ホワイトチョコレート』 ¥1,000 【予約・お問い合わせ】03-5778-4534(TAVERN by the green 直通)  https://www.strings-group.jp/omotesando/restaurant/tavern/info/tavern-afternoontea.html#next

国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」

国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで         ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)

キンコーズ・虎ノ門店 展示企画「都心から見る森」

キンコーズ・ジャパン株式会社が、林業会社・株式会社東京チェンソーズと連携した展示企画「都心から見る森」が、キンコーズ・虎ノ門店にて5月28日~7月31日に開催されます。 本展示では、東京・檜原村の森林資源や林業の取り組みを、都心の店舗空間を通じて紹介されています。紙や木材など、日常で使われる素材と森林とのつながりに着目し、ビジネスパーソンが多く行き交う虎ノ門エリアにおいて、都市で働く人々が森を身近に感じられる体験型展示が展開されています。 ■展示内容 店内では、以下の3つの視点から森との関係を紹介されています。 ①知る 森の現状や課題、東京チェンソーズの取り組みを、パネルや映像で紹介されています。 ②触れる・買う 森から生まれた素材・プロダクトが展示・販売されます。展示品は東京チェンソーズ公式オンラインサイトより購入可能です。 ③体験する 木材を活用した什器や空間演出を通じて、木の質感や香りなど、五感で森を感じられる体験ができます。 ■開催概要 展示名:「都心から見る森」 会期:2026年5月28日~7月31日 会場:キンコーズ・虎ノ門店(〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目14-1 郵政福祉琴平ビル1F) https://www.kinkos.co.jp/store/tokyo/t001/ 入場料:無料

JWマリオット・ホテル東京 【キャンディー・ドリーム】TWICEアフタヌーンティー

JWマリオット・ホテル東京30階JWラウンジで、ガールズグループTWICEとのコラボレーションによる期間限定アフタヌーンティー「キャンディー・ドリーム(Candy Dream)」が、2026年6月1日(月)から7月31日(金)まで開催されます。 やわらかなパステルトーンに包まれた、TWICEの世界観を映し出すアフタヌーンティー。 夏の果実のみずみずしさと繊細なテクスチャーが重なり、軽やかで心ほどけるひとときを演出します。 アプリコットと白桃のムースは、なめらかな口どけに。中に忍ばせたコンポートとラズベリーの酸味が、やさしく調和します。ほのかにバラが香るパステルカラーのショートケーキや、ビーツと林檎のムース、スパイシーチキンのリエットを挟んだピンクサンドウィッチなど、一品一品が丁寧に仕立てられています。 華やかさの中に上質さを感じる、心に残るひとときをお楽しみください。 【開催概要】 タイトル:「キャンディー・ドリーム」TWICEアフタヌーンティー 期間:2026年6月1日(月)~7月31日(金) 時間:12:00/12:30/13:00/15:00/15:30 料金:ひとり 10,000円 ※サービス料込 会場:JWマリオット・ホテル東京30階 JWラウンジ 住所:東京都港区高輪2-21-2 ※写真は2名分のイメージ

magmabooks 企画展 絵本『パプワくん』発売記念展

2026年7月9日(木)に株式会社実業之日本社より発売される絵本『パプワくん』(著:柴田亜美)にあわせ、東京・虎ノ門のmagmabooksにて企画展が開催されます。 1990年代、日本中の子どもたちを熱狂させ、シリーズ累計発行部数800万部を突破した『南国少年パプワくん』(スクウェア・エニックス)。あの忘れられないワクワクが、連載開始から35年の時を経て一冊の新しい絵本へと生まれ変わりました。 近年、画家としても精力的に活動し、表現の幅を広げている著者・柴田亜美氏。本作は、あの独創的な世界観はそのままに、物語をより優しく、現代の心に寄り添うかたちで描き出した渾身の一作となっています。 本企画では、絵本の販売に加え、作品の世界観を楽しめる展示やここでしか手に入らないオリジナルグッズが販売されます。また、本企画展は虎ノ門での開催を皮切りに、全国巡回が予定されています。各会場では柴田亜美氏によるサイン会の開催も計画しており、当時のファンの方はもちろん、初めて「パプワくん」に触れるお子様まで、世代を超えて楽しめる内容です。 【絵本『パプワくん』発売記念展 開催概要】 開催期間:2026年7月9日(木)~8月9日(日) 会場:magmabooks 2階ギャラリースペース「magmaspace」 住所:東京都港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック 営業時間:平日・土曜 11:00~21:00/日曜・祝日 11:00~20:00 入場料:無料(予約不要) 特設サイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/papuwakun magmabooks 公式X:https://x.com/magmabook magmabooks 公式Webサイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/magmabooks

サントリー美術館 「眼のごちそう 食器」

サントリー美術館で、2026年7月8日(水)から8月30日(日)まで「眼のごちそう 食器」が開催されます。本展では、サントリー美術館の基本理念「生活の中の美」を楽しむ企画として、近世、主に桃山時代から江戸時代の陶磁の食器を特集しています。 今を生きる私たちのすでに約400年前には、日本ではおもてなしの場においてさまざまな産地・形・文様・用途の陶磁の食器をもとめ、使いこなし、楽しむことが定着していたようです。 華やかな大皿、優雅な鉢、個性的な向付……。こうした陶磁の食器のデザインに注目してみると、そこには吉祥や季節感、あるいは珍しい器でもてなしたい、などのメッセージが少なからずあることに気づきます。食器とは、おいしい料理とあいまって客人にさらに深い喜びを得ていただくための「眼のごちそう」だったのではないでしょうか。 日本人が愛好した陶磁の食器は国産にとどまらず、中国をはじめとする海外製にもおよび、食器に対する日本人の旺盛な興味がうかがえます。このような食器が使われた当時のおもてなしのようすにも時おり触れながら、うつわ一つ一つの造形をお楽しみいただく貴重な機会になります。 【開催概要】 会期:2026年7月8日(水)~8月30日(日) ※作品保護のため、会期中展示替を行います。 開館時間: 10:00~18:00(金曜日は10:00~20:00) ※8月29日(土)は20時まで開館 ※いずれも入館は閉館の30分前まで 休館日:火曜日(8月11日は18時まで開館) 会場:サントリー美術館(東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3階) 入館料: ・当日券:一般1,700円、大学生1,200円、高校生1,000円 ・前売券:一般1,500円、大学生1,000円、高校生800円 ※中学生以下無料 ※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱 ※前売券の販売は4月22日(水)から7月7日(火)まで (サントリー美術館受付での販売は4月22日(水) から6月21日(日)の開館日のみ) 割引: ・あとろ割:国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引 ・団体割引:20名様以上の団体は100円割引 ※割引適用は一種類まで(他の割引との併用不可) 主催:サントリー美術館 協賛:三井不動産、鹿島建設、サントリーホールディングス

TORANOMON COOL SUMMER 2026

「虎ノ門ヒルズ」で、2026年7月17日(金)~8月31日(月)の期間、夏の暑さを吹き飛ばす、ひんやりグルメやスイーツが登場するグルメフェア「TORANOMON COOL SUMMER 2026」が初開催されます。 「TORANOMON COOL SUMMER 2026」は、近年続く夏の猛暑に負けず、虎ノ門で快適に夏を楽しんでほしいという思いから誕生した、個性豊かな飲食店のひんやりスイーツ&グルメを堪能できるイベントです。最高気温40°C以上の日が「酷暑日」と名付けられるなど今年も“暑い夏”が予想される中、アイスやかき氷などのひんやりスイーツ、冷たい麻婆豆腐やおでんなど一風変わったひんやりグルメで身体を癒す、ここでしか出会えない涼体験をお楽しみください。 ひんやりスイーツでは、煮干しバターのアイスバーやチヂミのデザートなど、口にするまで想像がつかない未知の味覚体験を楽しめるメニューや、桃やマンゴーなど旬のフルーツを贅沢に使った絶品スイーツが登場。ひんやりグルメは、全メニュー本企画のために虎ノ門ヒルズ限定で新開発!暑さで低下しがちな食欲を刺激する冷たくて辛いスパイスメニューの他、猛暑の身体を労わるひんやりお出汁の癒やしグルメなど、夏だからこそ食べたいこだわりの一品が揃います。なお、対象メニューの注文と虎ノ門ヒルズ公式インスタグラムのフォロー画面の提示でノベルティのプレゼントも予定されています。 冷たいスイーツや麺類など、全国の人気店計7店舗が週替りのリレー形式で虎ノ門横丁に集結する「ひんやり POP UP」が7月13日(月)から9月9日(水)まで開催。 T-MARKET では夏祭り気分を味わえる体験コンテンツや環境演出も展開し、何度訪れても常に新しい「ひんやり」に出合える、特別な夏のひとときが楽しめます。 今年の夏は、虎ノ門ヒルズでお好みの“ひんやり”を探しながら、涼やかで美味しい時間を過ごしてみては。 ■「TORANOMON COOL SUMMER 2026」開催概要 開催日時 : 2026 年 7 月 17 日(金)~8 月 31 日(月) 開催場所 : 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー、ビジネスタワー、森タワー、レジデンシャルタワー、新虎通り CORE の対象店舗 公式サイト : https://www.toranomonhills.com/events/2026/07/0260.html ※7 月 17 日(金)公開予定

ヒルズ グルメバーガーグランプリ 2026

六本木ヒルズ、麻布台ヒルズ、虎ノ門ヒルズでは、夏のグルメの祭典「ヒルズ グルメバーガーグランプリ 2026」が7月 1 日(水)~8 月 31 日(月)の期間に開催されます。昨年も好評だった本イベントに、今年は過去最多の 37 店舗が参戦。各店がオリジナリティを発揮した自信作のバーガーが、本イベント限定で提供されます。 本イベントでは「ヒルズアプリ」での投票によって、全店の頂点となる「総合グランプリ」と、ヒルズ各館で No.1 となる「館グランプリ」を決定します。栄えあるグランプリを獲得したバーガーは、より多くの方が楽しめるよう、期間を延長して販売される予定です。過去最多の 37 店舗が参加する今年は、王道のバーガー専門店にとどまらず、今年オープンしたばかりの新店舗や、多種多様なジャンルの名店から、独自のアイディアを詰め込んだ個性豊かな限定バーガーが集結します。 グルメバーガーグランプリ発祥の地、六本木ヒルズからは全 10 店舗が参加。NY 発、ミシュラン一つ星を獲得したオショモコのオリジナルのサルサマチャを贅沢にかけた「OXOMOCO サルサマチャバーガー」や、南翔饅頭店(ナンショウマントウテン)のトロトロに煮込んだ角煮を挟んだ「点心師特製 上海角煮バーガー ~フカヒレスープ添え~」など、ユニークなバーガーが登場します。 また、麻布台ヒルズからは全 9 店舗が参加。ショーグンバーガーのオマール海老と和牛を重ねた、フレンチの一皿のような「オマール海老と和牛バーガー」や、ペルー料理アルドのペルーを代表する料理「ロモ サルタード」を大胆に挟んだ「マチュピチュバーガー」など、異国情緒あふれるバーガーを楽しむことができます。 そして虎ノ門ヒルズからは、全 18 店舗が参加。Tacos Way の特製のスパイシーチーズソースをかけて食べる「LA バーガー」や、Plancha ZURRIOLA が鉄板焼きで目の前で焼き上げる「スモーキーチポトレ×マンゴークランチバーガー」など、ライブ感あふれるバーガーの他、美味しさだけではなく見た目も楽しいバーガーが数多く用意されています。 ■「ヒルズ グルメバーガーグランプリ 2026」開催概要 開催日時:2026 年 7 月 1 日(水)〜8 月 31 日(月) 開催場所:六本木ヒルズ、麻布台ヒルズ、虎ノ門ヒルズ 公式サイト:https://www.hills-site.com/burgergp/

ザ・プリンス パークタワー東京 「北海道メロンアフタヌーンティー」

みずみずしい北海道産メロンを味わうアフタヌーンティーが7月1日(水)よりスタート! 青肉メロンのジューシーでとろける甘みを堪能できるメインプレート「シャイニーメロン」や、フレッシュなメロンスープと楽しむフローズンカクテル仕立てのグラニテなど、夏らしいメニューが登場。蝦夷鹿や水蛸など北海道産食材を使用したシェフのこだわりが光るセイボリーも楽しむことができます。 爽やかな北海道の夏を感じるアフタヌーンティーを3時間制でゆったり楽しんでみては。 <開催概要> 期間:2026年7月1日(水)~2026年8月31日(月) 場所:ロビーラウンジ(1F) 時間:12:00NOON~8:00P.M. ※5:00P.M./6:00P.M.の予約枠は東京タワービュー席確約のレイトアフタヌーンティーの提供となります。 料金:平日ひとり¥8,000 土休日ひとり\8,500(3時間制) 【東京タワービュー席確約】レイトアフタヌーンティー 平日ひとり¥7,500 土休日ひとり\8,000(2時間制) ※Seibu Prince Global Rewards会員は特別料金 Web:https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/lobbylounge/afternoontea_2026.7-8/ ご予約・お問合わせ:TEL:03-5400-1170(10:00A.M.-6:00P.M.) アクセス:〒105-8563 東京都港区芝公園 4-8-1

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ シーズナルフェア「Amalfi~Summer feast~」

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイでは、イタリアンダイニング ジリオンにて、7月1日より、南イタリアの夏を満喫するシーズナルフェア「 Amalfi~Summer feast~ 」が夏季限定で開催されます。10種類のタパスや生ハムの食べ放題とともに冷たいイタリアンビールが楽しめるビアプランと、旬の食材を一皿ずつ堪能できるシーズナルコースの2スタイルを展開。 ビアプランは、利用シーンに合わせて選べる3つのプランが用意されています。南イタリアの陽気なバル文化をイメージし、10種類の彩り豊かなタパスをはじめ、旬の食材を使用した温前菜や冷製パスタなど、夏らしいイタリアンが大皿スタイルで華やかに取り揃えられています。デザートには、ふんわりとした練乳のエスプーマで仕上げる涼やかなグラニテを楽しめます。 さらに生ハムの食べ放題では、目の前で切り分けるライブ感とともに、芳醇な旨みのある生ハムをお好きなだけ堪能することができます。プランごとにメイン料理も異なり、ポーク&チキンの盛り合わせから牛肉の盛り合わせまで、ボリューム感のある一皿もラインナップされています。 ドリンクは、生ビール2種(エビス・ソラチ)に加え、イタリア産瓶ビール3種、ロゼスパークリングワイン、赤・白ワイン、オリジナルリモンチェッロソーダなどを揃えた充実のフリーフローメニューを楽しむことができます。さらに、世界各国から厳選した20種類の瓶ビールやモエ・エ・シャンドンが飲み放題となるワンランク上のフリーフロープランも用意されています。 また、アマルフィ海岸から着想を得た1日2組限定の特別装飾個室は、全てのプランで利用することができます。鮮やかに吊るされた紫のブーゲンビリアには「永遠の愛」という花言葉が込められており、記念日やデートにもおすすめです。鮮やかな地中海カラーに包まれた1日2組限定の特別装飾個室で非日常感溢れるひとときを過ごしてみては。 <概 要>  【期間】 2026年7月1日(水)~9月13日(日) 【店舗】イタリアンダイニング ジリオン/1F 【時間】ランチ 11:30~15:00(L.O. 14:30)     ディナー 17:30~22:00(コースL.O. 20:00) 【料金】*税金込み、サービス料別     Amalfi~Summer feast~シーズナルコース ¥7,700~     Amalfi~Summer feast~ビアプラン ¥7,150~ 【ご予約・お問い合わせ】 03-5404-2222(代表) https://www.interconti-tokyo.com/zillion/plan/zillion-amalfi_2026.html

麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー

麻布台ヒルズでは、夏の暑さを心地よく楽しむグルメフェア「麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー」が、2026 年 6 月 20 日(土)〜9 月 13 日(日)の期間に開催されます。 本企画では、暑い季節にぴったりの“ひんやり”をテーマに、旬のフルーツを贅沢に使用した見た目にも涼やかなかき氷やフローズンスイーツなど“シャリっと冷たい”メニューが充実するほか、猛暑でもさっぱりと楽しめる冷製麺や、ピリッとした辛さがクセになるメニューなど、暑さを楽しみに変えるラインアップが揃います。近年、夏の暑さが長期化していることを踏まえ、初夏から晩夏まで、約 3 か月にわたって開催することで、麻布台ヒルズで心地よい夏のひとときを長く楽しむことができます。 シャリっと食感が楽しい冷涼メニューとして中村藤吉麻布台の「まると氷[抹茶]TO GO」などの夏の定番・かき氷や、ペリカンカフェの「シャリシャリ食べる昔懐かしミルクセーキ」が登場。さらに、からだにやさしい、いたわりメニューとして、春雨麺を使用した京都 八百一の「かつお出汁の春雨麺」などがラインアップ。夏に外せないアイス部門では、ショウダイビオナチュールの「ジェラートバーキャンディー」、ピリ辛グルメ部門からはピリッとした刺激がクセになる希須林 麻布台の「希須林麻布台 特製冷やし担々麺」が辛麺として登場します。 また、お得に楽しめる「ハッピーアワー」や、仕事帰りやショッピングの合間に各店おすすめの 1 杯とおつまみなどをセットで楽しめる「カウンターでカンパイ!」企画など、夏のひとときを彩るユニークな企画も展開。この夏は、都心にいながら涼とにぎわいを感じられる麻布台ヒルズで、特別な食事を堪能してみては。 ■「麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー」開催概要 開催日時 2026 年 6 月 20 日(土)〜9 月 13 日(日) ※ひんやりスイーツ&ドリンクは 6 月 20 日(土)〜8 月 31 日(月)、ひんやり麺は 7 月 1 日(水)〜9 月 13 日(日)の開催。 開催場所 麻布台ヒルズ 対象各店舗 公式サイト https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/06/0363.html

品川プリンスホテル 『桃とレモンがきらめくサマーアフタヌーンティー』

品川プリンスホテル メインタワー最上階からの絶景を望む「DINING & BAR TABLE 9 TOKYO」にて、2026年7月1日(水)~9月15日(火)までの期間限定で『桃とレモンがきらめくサマーアフタヌーンティー』が販売されます。 夏を代表するフルーツである桃のみずみずしく上品な甘みと、爽やかな酸味が広がるレモンを主役に、見た目にも清涼感あふれるスイーツとセイボリーをお楽しみください。 アフタヌーンティーの始まりを彩るのは、レモンのクランブルをアクセントに加えた桃と生ハムや、レモンジュレを添えてサーモンの旨みを引き立たせたミキュイなどの季節感あふれるセイボリー。そして、桃のなめらか口どけと、レモンの清々しい風味が、心地よく重なり合うバラエティ豊かなデザートが続きます。 パティシエの感性が光るグランデセールでは、桃の瑞々しさとレモンの軽やかな香りを繊細に織り込んだ一皿が提供されます。コース仕立てならではの演出とともに、視界に広がる夏空を眺めながら、心ほどける涼やかなひとときを楽しむことができます。 <開催概要> 【期間】 2026年7月1日(水)~9月15日(火) 【場所】 レストラン「DINING & BAR TABLE 9 TOKYO」 (メインタワー 39F) 【料金】 ¥7,200(グランデセール シグネチャー) /¥8,700(グランデセール ラグジュアリー)  ※税込み・別途サービス料13% 【お問合せ】 レストラン総合予約 TEL:03-5421-1114(受付時間:10:00A.M.〜6:00P.M.)

国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」

パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社

虎屋 赤坂ギャラリー 企画展 「江戸木版画と浮世絵展」

鈴木春信「夜の梅」「調布の玉川」制作:長尾版画匠 和菓子屋「とらや 赤坂店」の地下1階に位置する「虎屋 赤坂ギャラリー」にて、2026年6月10日(水)~9月23日(水・祝)の期間、木版画をテーマにした展示が開催されます。 日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作を見ることができます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材※であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。 また、和菓子を贈答する際に使用する掛紙の見本帳「おさらい集」も展示されます。 手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。 ※小倉羊羹『夜の梅』 梅はその楚々とした姿かたちの美しさに加え、 古くより上品な香りが賞賛され、和歌をはじめとした古典文学の題材として好まれてきました。 とらやを代表する小倉羊羹『夜の梅』も、切り口の小豆を夜の闇に咲く梅に見立てて、つけられた菓銘(菓子の名前)です。 ■基本情報■ 展示タイトル:虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」 展示期間:2026年6月10日(水)~9月23日(水・祝)※入場無料 展示期間中の休館日:7月6日(月)、8月6日(木)、9月6日(日)*赤坂店休業日に準じる 時 間:9:30~18:00 場 所:虎屋 赤坂ギャラリー(東京都港区赤坂4-9-22 とらや 赤坂店 地下1階)  地下鉄赤坂見附駅A出口より徒歩約7分 電 話:03-3408-2402(担当部署/虎屋文庫)

MoN Takanawa 開館記念特別展 「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」

2026 年 3 月 28 日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITY に誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(以下 MoN Takanawa)」(運営:一般財団法人 JR 東日本文化創造財団)。100 年先へ文化をつなぐ場として、来場者一人ひとりの体験から多様な物語(Narratives)が生まれることを目指す本施設の幕開けを飾るのが、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」です。 MoN Takanawa がこれから生み出していく活動を象徴するキーワード、それが「ぐるぐる」です。 人と人、過去と未来、異なる分野が混ざり合いながら新しい文化が生まれていく。その動きは、ぐるぐると巡るスパイラルの形に重なります。このスパイラルは、MoN Takanawaの建築やロゴにも現れている、本施設の思想そのものです。 開館記念特別展「ぐるぐる展」は、その考え方を体験として届ける最初の展覧会です。人類の進化を支えてきた普遍的な形「ぐるぐる」をテーマに、自然の循環、都市の更新、人の身体や思考の巡りなど、世界にあふれる多様な「ぐるぐる(めぐり・くりかえし・螺旋)」を手がかりに展開します。 アート、社会、テクノロジー、伝統文化など多様な世界を音声ガイドとともに巡りながら、新しい世界の見方や生き方に出会う知的エンターテインメントです。本展は、MoN Takanawa の活動の出発点であり、これからのあり方を象徴するテーマ展です。 ■ 開催概要 ・会期:2026 年 3 月 28 日(土)~9 月 23 日(水・祝) ・時間:10:00~19:00(金・土曜日は 10:00~21:00) ・会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500 主催・企画制作:MoN Takanawa: The Museum of Narratives 協賛:株式会社 JR 東日本びゅうツーリズム&セールス 後援:株式会社フジテレビジョン

森美術館 「ロン・ミュエク」

<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。

ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」

化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」が開催されます。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」にフォーカスします。前期「鏡を見つめて」は、エトルリアの青銅製手鏡(紀元前 4 世紀頃)や、アール・ヌーヴォー風の優美な女性像立鏡(1900 年頃)、梨地蒔絵が繊細に輝く鏡箱と鏡掛(江戸時代後期)などを展示し、異なる時代、地域の鏡を通して、自分らしい姿やよそおいを思い描いてきた歴史を辿ります。また、関連プログラムでは、鋳金作家を招いたゲストワークショップや担当学芸員が展示の見どころをご案内するギャラリートークなど、様々なプログラムが開かれます。 【展示概要】 タ イ ト ル:ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」 会 期:2026年4月10日(金)~9月25日(金) ※後期「香りと暮らす」10月9日(金)~2027年4月2日(金)(予定) 会 場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F) 開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制、7月23日はギャラリートークのため夜間特別開室 休室日:8月13・14日 主 催:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所 後 援:港区、日本顔学会 ウェブサイト https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

大倉集古館 企画展 「祈りと救いの美 ―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」

平家納経 観普賢経(模本)(部分) 33 巻の内 田中親美(1875-1975) 大正~昭和初期 20 世紀 さまざまな近代事業を展開した大実業家、大倉喜八郎(1837~1928)は、廃仏毀釈による寺院の荒廃、仏教美術品の散逸や海外流出を憂い、それらを含む日本・東洋の古美術品を収集しその保護に努めました。そして1917年に私立美術館、大倉集古館を設立し作品を公開することでその価値を世間に広く知らしめました。本展では、当館の収蔵品の柱の一つである仏教美術の作品を、「経典と仏教伝来」「釈迦如来とその弟子」「極楽浄土と地獄」「法華経信仰と普賢菩薩」「密教」「神仏習合」の6章に構成し、仏教美術の流れが紹介されると同時に、東京都内で銅像釈迦如来倚像(どうぞうしゃかにょらいいぞう)(深大寺蔵)と合わせて2点しかない国宝の仏像の一つ、「普賢菩薩騎象像」も展示されます。本像の平安時代後期を代表する繊細優美な姿や、華麗な彩色と緻密な截金をご堪能ください。 【展覧会名】企画展「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」 【会期】2026年7月28日(火)~9月27日(日) *前期:7月28日(火)~8月30日(日) *後期:9月1日(火)~9月27日(日) 【開館時間】 10:00~17:00(入館は16:30まで) 【休館日】 毎週月曜日(休日の場合は翌平日) 【入館料】 一般1,000円、大学生・高校生 800円、中学生以下無料 ※同会期中のリピーターは500円引き(一般、大学生・高校生料金お支払いの方のみ) ※20名様以上の団体は500円引き ※障がい者手帳、被爆者手帳をご提示の方とその同伴者1名は無料 ※お着物(和装)でご来館の方は300円引き ※ミュージアムパスポート5,500円 ※オークラ東京とのセット鑑賞券(ランチセット6,000円、茶菓セット3,100円) [割引併用不可] 【主催】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 【協力】 大成建設株式会社、特種東海製紙株式会社、株式会社ニッピ、株式会社ホテルオークラ 【会場】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-3(オークラ東京前) TEL:03-5575-5711 https://www.shukokan.org/

TOKYO NODE 「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~」

⻁ノ⾨ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」で、2026年7月3日(金)から9月27日(日)までの期間、アメリカを代表するマルチメディアアートの先駆者、トニー・アウスラー(1957年-)による日本初の大規模個展「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~」が開催されます。 トニー・アウスラー(1957年-)は、映像、彫刻、音、光、言葉を組み合わせた不可思議な没入型インスタレーションで知られるアーティストです。映像インスタレーションやプロジェクションマッピングといった立体物に映像を投影する表現スタイルを切り開いたパイオニアであり、イメージと物語、テクノロジーと人間心理、ビリーフシステム(信念)、そして社会の複雑な関係を鋭く問い続けてきました。 アウスラーの作品世界は、ポップ・カルチャーやサブカルチャーから、科学、陰謀論、宗教、超常現象、宇宙に至るまで、多様な領域へ広がります。詩的なまなざしとユーモアを通して、データの流れや監視システム、霊や信号といった現代社会における「見えないもの」への欲望と不安を映し出し、観る者の感覚を通じた思索の旅へと誘います。 本展では、現代美術家のジム・ショーも参加した初期作品《プライベート》(1994-1997年)や 《スペキュラー》(2021年)などの主要作を通覧するとともに、制作開始から四半世紀を超えて作品化される未発表作、そして本展のためのサイトスペシフィックな最新作などが発表されます。加えて、アウスラーの創造の源泉でもある、科学、魔術、未確認現象などの約3,000点に及ぶ彼の収集資料の中から、今回のために厳選されたアーカイブ資料も展示されます。 近年、AIや監視技術、生成メディアの発展により、私たちの知覚や信じるものは大きく変化しています。同時に、スピリチュアルや未確認現象への関心も高まっています。こうした状況のなか、「テクノロジーと霊知のはざま」を見つめてきたアウスラーの作品は、今私たちに重要な問いを投げかけています。 本展は、魔術、メディア、アート、テクノロジーに関心を持つすべての人に、刺激的な体験をもたらします。 【開催概要】 展覧会名:トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~ 会期:2026年7月3日(金)~9月27日(日) 会場:TOKYO NODE GALLERY A/B/C 住所:東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45F 主催:TOKYO NODE(森ビル株式会社) 企画:椿 玲子(TOKYO NODE)、アリス・ニェン=プー・コー(インデペンデント・キュレーター) 協力:SCAI THE BATHHOUSE 展覧会公式サイト:https://www.tokyonode.jp/events/tony-oursler/index.html お問い合わせ:TOKYO NODE インフォメーション 03-6433-8200(10:00~18:00) ※休館日、開館時間、入場料などの詳細は公式サイトをご確認ください。

東京タワー ハイボールガーデン2026

最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー“別格角ハイボールガーデン”』と、世界No.1バーボン※「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事を楽しむことができます。※2024年販売数量(IMPACT NEWSLETTER March 1&15 2025号より) ◆東京タワー“別格角ハイボールガーデン” 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 場所:正面玄関前 日程:2026年3月30日(月)~10月12日(月・祝) 時間:平日  16:00~22:00(L.O 21:30) 土日祝12:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 お問合せ:080-9271-5533(電話受付時間 16:00~21:30) 総座席数:140席 ◆TOKYO TOWER JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン” ブランドカラーの赤に、パンチのきいたグラフィックが賑やかな『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』。東京タワーが真上に迫るロケーションで、バーボンの力強い味わいと飲みごたえ、キレが特徴の「ジムビームハイボール」を中心としたドリンク類と「マザー牧場ジンギスカン」の食べ飲み放題を、120分堪能できます。 マザー牧場の名物、創業以来人気No.1のジンギスカンは、特製の鍋で、たっぷりのお野菜と共に蒸し焼きにしたお肉を、フルーティな酸味と辛みのアクセントが後を引く秘伝のタレに絡めていただきます。唐揚げや枝豆、カレーライス、デザートなどのサイドメニュー、ワインやソフトドリンクなども充実しています。 場所:フットタウン屋上 日程:2026年3月20日(金・祝)~10月18日(日) 時間:全日 17:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 料金:【120分食べ飲み放題】 大人 6,300円 / 中学生~19歳 4,300円 / 小学生 3,300円 / 4~6歳 2,300円  ※価格は全て税込です。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 ご予約:050-3627-4803(電話受付時間 16:00~21:30) ※雨天等による営業中止の場合はお電話に出られませんので、予約サイトにてご予約をお願いします。 総座席数:188席